主将挨拶

こんにちは

京都大学体育会ヨット部第83代主将を務める小塩浩人です。

先日福井の若狭和田で行われた第82回全日本学生ヨット選手権大会をもちまして第82代は引退し、私たち第83代がこれから部を運営していきます。

以下に第83代幹部を紹介いたします。

主将          小塩 浩人

470リーダー兼副将   江澤 健太

スナイプリーダー兼副将 青木 啓輔

マネージャーリーダー  矢後 真由菜

主務          関 爽人

副務          齋藤 朱璃  和田 桃香

会計          加藤 鷹志

連          梶村 達志  立石 将大

            藤谷 真帆  千田 菜緒

広報・渉外       中川 裕基

体育会         吉田 敏博

以上14名です。

今年の部の目標は昨年に引き続き【全日本インカレ総合入賞】です。

昨年度の地元開催の福井インカレでは47011位、スナイプ級7位、総合9位という結果に終わりました。

私たちの代のインカレは前々回と同様蒲郡で行われるため、強風コンディションが予想されます。その中でヨット未経験者が多い京大が前を走るためには何が必要なのか、考え抜く姿勢を忘れてしまっては絶対に勝つことはできません。勝利に対して貪欲でありつづけ、いかなる状況でも考え抜くことができた時、総合入賞という目標が達成できると考えています。

今回、総合入賞の目標は叶わなかったものの、82代の先輩方は私たちに本気で総合入賞を目指す力と希望を残して下さいました。その想いを絶やすことなく1年間全力で精進して参ります。

最後になりましたが、OBOGの諸先輩方、スポンサー契約をしていただいております株式会社フラットエージェンシー様、株式会社シンコー様、株式会社ウエダエンジニアリング様、京都大学体育会関係者の皆様、部員の保護者の皆様、その他京都大学体育会ヨット部に関わる全ての皆様には、日頃より多大なるご支援ご声援を賜りまして誠にありがとうございます。私達の活動は、皆様のご協力なくしては続けることができません。部員一同、感謝の気持ちを持ってこれからも活動に取り組んでまいります。

引き続きご支援ご声援のほど、よろしくお願い申し上げます。

 京都大学体育会ヨット部 第83代主将 小塩浩人

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